20240210

最近なんか忙しいです。

 

原神は沈玉の谷の探索、閑雲と嘉明の突破素材集め、海灯祭とやること満載。

とりあえず海灯祭をやっていこうと思ったら閑雲の伝説任務とキャラクターを占有し合ってしまい、あっちをやったりこっちをやったりと落ち着かない感じになってしまいました。これは海灯祭が始まる前に伝説任務を終わらせておくべきだったな〜。ストーリー的にも。

あ、閑雲の伝説任務はとても良かったです!留雲おばちゃん真君めっちゃ好き。

 

FF7リバース体験版。f:id:han_nama:20240210132907j:image

今できるのはニブルヘイム編でもうちょいしたらアプデでジュノンエリア編の体験プレイもできるらしいです。

リメイクから結構経っているので戦闘の感覚をなかなか取り戻せず。とりあえずクリアはしたのですが自分FF7Rの戦闘下手すぎん!?と軽く絶望しましたw なんかガードと回避のタイミングが全然合わせられないんだよなぁ…

ストーリーはそのままだったりあれ?となる部分もあったり。7の派生作品をあまりプレイしていないので、個人的にジェノバに触れる前まではセフィロスもちゃんと人間らしい生き方をしていたというのを知れたのがちょっと嬉しかったです。あとクラウド。この回想シーンで声と演技が付くと、たしかにこのクラウドは…ってなりましたね!

とにかく楽しみなので早く製品版を遊びたいです!

 

東京サイコデミック 〜公安調査庁特別事象科学情報分析室特殊捜査事件簿〜 の体験版。

初報でタイトルを聞いた記憶はあるのですがそれ以降はノーチェックだったところ、一昨日くらいに体験版配信の記事がゲームメディアから一斉に出た中に「シナリオは魔人學園の今井秋芳」というのを見て、これはやらねば!となりました。

ジャンルはリアル科学捜査シミュレーションとのことで、証拠品の映像や写真を自分で解析ツールを操作して事件の真相解明の手掛かりを探していくというゲーム。これらの映像等は実写を使用しているのでなかなか没入感があります。

全体的な雰囲気としてはストーリー性のある謎解きモノ的な感じですが、シミュレーション部分に重きを置いているのでなかなか硬派というか、体験版部分はぶっちゃけ地味な印象を受けました。

あと証拠映像は全部見るのはなかなかダルいので結局ほぼ早送りしてしまい、体験版では注目すべき所でパートナーがここと示してくれたのでそんなに問題はなかったのですが、製品版ではこのあたりがどうなるのか気になっています。ヒント無しで全部自分で見るのは結構大変そうなので。

ストーリーが面白そうかどうかは体験版だとよくわからなかったけど、とりあえず5月末に他にやるゲームがなけらば買っても良さそうかなぁと。

 

DESIREリマスター。

隙間時間で少しずつ進めています。今プレイするとどうしてもいろいろと時代を感じますね。アルってこんなキャラだったっけ…w

後半に一気に謎が収束するタイプの話だったと思うので、中盤くらいまでがまぁまぁダルいところもありつつ。

そろそろアル編のクライマックスが近づいてきたところなので最後まで一気に読んでしまいたいですね。

 

20240209

Blueskyが突然招待制を廃止したので一気に人が増えました。

自分のTLもフィードも流れが早くなって、特にFF14系フィードは既にあまり追いきれていないですね。賑やかなのは良いことなのですが招待制廃止前のペースの方が自分にはちょうど良かったかなとも思います。

まぁとりあえずアカウントだけ作っておいて様子見や避難用に置いておくという人も多いと思うのでしばらくしたらまた落ち着きそうな気もしますが。

 

現状自分の運用方法としてはFF14中心のゲームスクショ、宝石写真、アザラシフィードの管理といったところがメインになっています。FF14方面からのフォロワーさんが増えてきたので日常のポストを頻繁にするのはなんとなく憚られているのですが、今後リアル友人知人が増えていくのであればまた少し使い方を考えないといけないかなぁと。

 

Blueskyに慣れてくるとTwitterがいかに自分が特別見たいと思わないものを見せられているのかというのを考えさせられます。

特にここ数日は例の原作改変関連の話題が嫌でも目に入ってきて、事件自体はなんとも痛ましいことだとは思うのですが…申し訳ないけれどもうこれ以上情報というか議論だったり個人の憤りだったりというのを目に入れたくないというのが正直なところです。

この話題に限ったことではないのですが・・・

事実に対して悲しんだり怒ったりというのはもちろん理解できるのですが、次第に憶測まじりの怒りの炎があちこちで燃え上がる様はなんだかなぁと思いますし、意見が二極化するにつれてそういう状況やエネルギーを都合良く利用しようとする影が見え隠れしているような気がして、いいのかなぁそれでと思ったり。

そんな感じでいろいろと思うところはありますが、とにかく負の感情が再生産されていく様を見させら続けるのって本当に疲れますね。たとえその根本が正しいものだとしても、ね。

 

あとそれとは別にTwitterはインプレゾンビとやらが心底うざったいので嫌になっちゃいました。

ツイートする度に変なアカウントからリアクションされるのといちいちそれを掃除しないといけないのが面倒になったので当面は鍵アカにして様子見です。

Twitterも今までもいろいろと問題はありましたが、何も悪いことしてないのに気ままにツイートもしにくい状況ってSNSとして駄目じゃん、と。

そんなわけで、しばらく日々の発信はこことBlueskyとタイッツーを気分によって使い分けていこうと思います。

20240205

エフエフジューヨン。

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忍者のレベルが70になりました。

恒例のAF記念SS。

 

ここまで来るとあとは友好部族クエストを毎日やれば90までは割とあっという間。楽と言えば楽なんですが70〜90のスキル回しを理解しないままカンストしてしまうのであまり良くないかなぁと。リーパーと賢者がまさにソレで、カンストしていても結局使いこなせないジョブを増やしてしまうのは勿体無い感じがするんですよね。

最近は夫氏と一緒ならレベルレもそこまで嫌ではなくなってきたので真面目にルレを回すかなぁ。あ、でも友好部族で詩学を貯めたいというのはあるかも。スカウェアまではスルーしたけどクリプトラーカーは欲しい。見た目的にも。

まぁとりあえず友好部族+レベルレでカンストしておいて、使いたくなったらその時に木人叩いたりエキルレ周回したりするのでも良いかもですね。

 

ここまでのレベリングはコンサポID周回をメインにしていたのですが、コンサポで行くのとマッチングで行くのとでは主に戦闘前に忍術を仕込んでおくタイミングの取り方が全然違うので、中忍以上を目指すならやはりマッチングのテンポに慣れないといけないなぁと思いました。

焦れば焦るほどミシディアうさぎが出てきてしまうってばよ!

まずは70以降のスキル回しを勉強して木人叩いて、あとは慣れるまでとにかく実践の繰り返しですね。目指せ、中忍!

サスペクツルーム

サスペクツルーム ‐警視庁門前署取調班‐をクリアしました。

Switch。プレイ時間は約3時間。

 

新任の取調担当を操作して容疑者や参考人との対話を通して事件の真相に迫っていくストーリー。

基本的には一話完結で各話のボリュームも数十分程度。前半はほぼチュートリアルで、全体を通しても謎解きの難易度はかなり優しいです。

本格推理というよりは取調べをテーマとしたお手頃価格ADVといった感じで、良くも悪くも値段なりと言えば値段なりの作品かなと。音楽もキャラクターイラストも良いのですが、さすがにもうちょい曲数だったり現場写真以外のスチルが欲しかった…

ただ、今作のシナリオを手掛けているのがかつてシンプルシリーズの隠れた良作と言われた「THE推理」や「THE鑑識官」と同じライターさんということもあり、自分は両方ともプレイしたことがあるのでいろいろと懐かしい雰囲気を楽しめました。マスコットAIの相棒との掛け合いとかね。

メインの登場人物はみんな良いキャラをしていると思うのですが、あまり掘り下げがなかったのでちょっと勿体無いかなと思います。次回作に期待・・・してもいいのかな?

 

EVE ghost enemies

EVE ghost enemiesをクリアしました。

Switch版。プレイ時間は約20時間。

 

前作rebirth terrorから続けてプレイ。UI等基本的な部分は大きくは変わりませんがビジュアル的な演出は少しパワーアップしてたかな?

兎にも角にもストーリーがとてもとても良かったです!

小次郎はイイ男で、まりなもイイ女で。謎を追って、時に戦って、泣いて笑って前に進んでいく。そんなEVEシリーズの魅力がこれでもかと詰まったお話でした。

今作もマルチサイトの使い方が秀逸。あんまりネタバレしたくないので詳細は書かないでおきますが、「スタートライン」に至ったところでリアルに声が出ましたね。そういう展開になるのか!って。

今までは小次郎サイドからスタートしていたのですが今回はなんとなくまりなサイドから始めてみたところ、2つのルートの繋がりを推理する楽しみだったりワクワク感的には個人的にはこの順番で正解だった気がします。この辺は小次郎サイドからスタートした人と是非話してみたいですね。

前作よりも更にボリューム増し増しでしたが最初から最後までほぼダレることなく読み切ることができました。これはひとえにテキストの上手さによるものかなと。EVEシリーズはマルチサイトシステムを活かすために話の核となる事件がかなり複雑に入り組みますが、キャラクター達が小気味よく掛け合うのを読んでいる内に気付くと自然に頭の中で整理されているのがすごいなと。あとはとにかく主人公二人が魅力的に描かれているので読んでいて全然飽きない。早く先を読みたくて読みたくて、ここ最近は随分と夜更かしをしてしまいましたw

 

そんな感じでrebirth terrorとghost enemiesと続けてプレイした一ヶ月、20年越しに触れたEVE新作が二本ともめちゃくちゃ面白くてとっても幸せでした!

そしてシリーズをここまで見事にリブートしてくれたスタッフに感謝。特にシナリオライターさんには万感の想いを込めて拍手を送りたいです。素晴らしい作品をありがとうございます!

もし次回作が出るなら今度はちゃんと予約して買おうと思います。

 

以下は少々ネタバレ込みになります。

 

 

 

 

rtとgeはburst errorの正当続編と個人的に位置付けていますが、burst errorだけでなく過去作からいろいろな要素を取り入れているところも魅力の一つ。

geではまさかまさかの・・・DESIRE要素が!!

そこでDESIREと繋げてきますかー!って思わず叫んじゃいましたよw

実は以前のセールでDESIREリマスターを購入していたのですが結局プレイできておらず。コレを機にこちらも20年ぶりに再プレイしたいと思います。

ちなみにgeクリア後になんとge内でDESIREを遊べるモードが出現していてビックリしました!ま、まぁせっかくだから単体で買った方でプレイしようかな…w

 

20240129

エフエフジューヨン。

暁月友好部族エクストラクエストをやりました。

エクストラはそのパッチの友好部族クエストのコンプリート記念的なものなので全部族総出のお祭り感があって楽しくて好きです。特に今回は紅蓮以来だいぶ久しぶりのエクストラクエでもあり、また内容的にも今まで以上に様々な種族が顔を見せてくれたのが良かったですね。面白かった!

エクストラお馴染みの例の熱狂ミコッテはどうなるのかな〜と思いましたが・・・さすがにこの文脈だと出る幕はありませんでしたね。まぁそこまで特別に良いキャラというわけでもないので別にいいかな…w

暁月友好部族クエはレポリットとオミクロンのストーリーがメインクエの後日談的な側面が強く、エクストラは更にその総決算といった感じで。最後のシーンでカフェ・ラストレムナントがとても賑やかになっているのを見て少々グッと来るものがありました。メインクエで初めて訪れた時にはあんなに寂しい場所だったものですから…

これを見るためにはクラフターとギャザラーがカンストしていない人は結構頑張る必要がありますが、それだけの価値はあると思うので是非ここまで辿り着いて欲しいです。


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クリア報酬のレポリットダンスエモート、予想通り弊ヒカセンには全然似合いませんでした!w

このおっさん何やってんの…?とだいぶ居たたまれなくなったので、せめてもの可愛さを全面に押し出した記念SSを撮ってあげたましたよw

はい、かわいいかわいい(棒)

 

さて。事件屋、マンダヴィルウェポン、メインクエ、友好部族エクストラと6.55で追加されたストーリーはこれで読み終えてしまいました。

ここから7.0まではあとはシーズナルや復刻含めたコラボ系がちょいちょい来るくらいですかね?

正直しばらくモチベーションはだいぶ下がると思いますが、まぁこの機に他のゲームに注力してのんびり7.0の新しい旅の幕開けを待ちたいと思います!

20240127

昨日からガンダムSEEDの映画の話題がTLにたくさん流れてきます。

どうやら良い意味で面白い!とのことなので若干気にはなりつつも、Destinyは見ていないし、何ぶん放映当時は結構なアンチ派だったもので…今更どのツラ下げて観に行ったらいいのか?と少々躊躇いがあります。

映画公開にあたりYoutubeに公式のダイジェスト動画があったので興味本位でちょっと見てみたら、無印については昔と変わらず登場人物達の言動にイライラするし展開や設定にツッコまずにはいられなかったのですが、Destinyの方は結構面白そうだなぁとなりました。というかシンがすごく可哀想なんですが・・・映画ではどうなるんだろう?

改めて見るとMSの戦闘シーンは格好良いものが多く、当時プラモがめちゃくちゃ売れたのも今になって納得できました。フリーダムの代名詞でもあるレインボービーム掃射の決めカット、昔はそれにすらアレルギーがありましたが今は普通に格好良いと思います。あ、あと戦闘シーンの音楽格好良いし挿入歌の入れ方とかは上手いな、と。

まーでも映画を観に行くかと言われるとなぁ…たぶん行かないかなぁ。やっぱり自分には観に行く資格がない気がするので。

 

SEEDは好きか嫌いかで言えばTV本編無印はやっぱり好きではないのですが、だからと言って批判するための正義棒を形振り構わず振り回すのは下品だよということを教えられた作品…という面では不本意ながらある意味他のシリーズよりも思い出深いものかもしれません。

いやー、あの時代にSNS がなくて良かった…。じゃなければ自分もたぶんちょっと狂ってたと思います。最近の某オープンワールドサバイバルクラフトゲームへの批判ツイートとか見ているとね、いろいろ思うところがありますよ…

 

ちなみにアストレイの方は普通に好きでした。

だからこそというか、SEEDに対してはなんかいろいろな気持ちが入り混じって複雑なんですよね〜。

ここまで来るともうこの思いは一生引きずるのかもしれない…w